経済産業省主催 情報処理技術者試験 ITパスポート試験対策
CBT方式試験対応
ライセンス費用(税込)/3ヶ月(1人)法人契約4,000円
ITパスポート試験とは?
職業人が共通に備えておきたいITに関する基礎知識を測る国家試験です。
平成21年4月から、新たにスタートしました。
ITリテラシー向上を目的に、教育機関のみでなく企業からも注目されています。
平成23年11月25日(金)からITパスポート試験は、パソコンを用いたオンラインによる試験(CBT(Computer Based Testing)方式)に切り替わりました。
今まで、春と秋の年2回行われていたITパスポート試験が、国家試験初のCBT方式の試験として全国の会場の状況に合わせて1年中受験することができます。
ASPでどこでも学習!
インターネットに接続可能なパソコンがあれば学校や自宅など場所を選ばなくても好きな時に学習できます。
合格者から喜びの声!
「ITパスポート試験対策eラーニング」で学習いただいた方から秋期試験合格のご一報とともに以下のご意見をいただきました。
「問題数のボリュームがある」
「解説が豊富(誤答の説明もしている)」
「難易度は高めなので非常に良い勉強になりました」等々。
特徴
多彩な学習モード
最初は「シラバスモード」で基礎学習、ある程度自信がついたら「弱点補強モード」で徹底強化、そして試験直前には「模擬試験モード」で総仕上げ。学習段階にあわせた多彩なモードをご用意しました。
なお、ITパスポート試験に出題された問題の他に、電子開発学園の豊富な知識と経験をもとに厳選したシラバス準拠の過去の他情報処理技術者試験問題と徹底解説を、皆様にご提供しています。
■シラバスモード
まずは、シラバス(カリキュラム)に沿った問題と解説で基礎学習
■弱点補強モード
ある程度自信が付いたら「弱点補強モード」で弱点を徹底克服
■中問形式モード
テーマ毎に4問セットで出題される中問 (※1)
■模擬試験モード
試験直前に模擬試験による総仕上げ (中問形式を含む)
学習履歴を随時確認!
学習者は自分の学習履歴(学習の進捗状況)が随時確認できます。
学習管理者の方も学習者毎の進捗状況、理解度を容易に確認できます。
動作環境
パソコンの動作環境について
Internet Explorer 6 (IE6)以降のブラウザで利用できます。
また、Java(JRE1.6以降) の事前インストールが必要です。
※1:中問
ITパスポート試験は、全100問で構成されており100問中、84問は「小問」と呼ばれる4択問題です。用語の知識や計算結果などを解きます。
これに対して残り16問は、「中問」と呼ばれます。「システム開発の契約」、「プログラミングとテスト」などのテーマに応じて少し長めの文章説明があり、テーマごとに4問セットで出題される形式です。
