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経済産業省主催 情報処理技術者試験 基本情報技術者試験対策

ライセンス費用(税込)/3ヶ月(1人)法人契約4,000円

基本情報技術者試験対策の学習の流れについて

基本情報技術者試験対策には、それぞれの学習スタイルに応じて、次の3つのモードから選ぶことができます。

3つのモードから選べます。

全ての分野を順番に、まんべんなく学習したいあなたは
シラバスモード
苦手分野を克服したいあなたは
弱点補強モード
学習成果を確かめてみたいあなたは
模擬試験モード

シラバスモード

学習者は、全分野の問題をシラバスの順に解いて学習します。

シラバスモードのイメージ図

問題はシラバスの分野/大分類/中分類/小分類の順番に出題されます。
また、途中からでも学習できます。


シラバスモードのパソコン画面

解答すると、1問毎に正誤判定され、正解と解説が表示されます。


いずれのモードでも、学習を途中で止めることも可能です。
次回の学習時には、中断した問題から再開されます。

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弱点補強モード

学習者は、苦手な範囲に絞って問題を解いて学習します。

弱点補強モードのイメージ図

学習したい「中分類」を選択すると、その範囲の問題が出題されます。


弱点補強モードのパソコン画面

解答すると、1問毎に正誤判定され、正解と解説が表示されます。


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模擬試験モード

学習成果を確認するために、実際の試験と同様に80問の問題を解きます。

模擬試験モードのイメージ図

実際の試験と同等の問題が、ランダムに80問選定されて出題されます。


模擬試験モードのパソコン画面

全問に解答後、本番の合格基準に沿った判定が行われます。
また、判定後は問題毎の正誤判定、正解及び解説が表示されます。


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